S&Gハウジング 住まいのスタートからゴールまで

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ハレニワの家

晴れた日には、ウッドデッキでお茶を。雨の日には外を眺めながらの読書。
毎日の生活に、庭の空気を取り入れたら、
暮らしはもっと豊かになる。季節がもっと身近になる。
S&Gから、暮らし提案型住宅モデル「ハレニワの家」が誕生します。

特長

リビングからフラットにつながるウッドデッキ。大きな窓からのぞく庭の緑。
外と中をつないで、光と風があふれる住まい。

空間

濃茶の杉板や、木、白い壁のおりなすコントラストが映えるシンプルな空間。
細かな部分までこだわった家は、どこに居ても心地よい時間がすごせるはずです。

質感

人のからだと心になじむ質感は、天然素材だからこそ。
木や和紙など日本古来の素材を用いて手触りや香りでも、ホッと出来る空間ができました。

機能

毎日をちょっと快適にする、機能とデザイン。
住む人の目線に立った発想を形にして、毎日のくらしを応援する家づくりです。

設計

平面図
「家と庭をめぐって、様々な楽しみ方を」
建築家 波多野 崇

家の内部が機能的に設計されていることだけでなく、プライバシーの守られた庭があることは豊かな暮らしを支える為にとても大切なはたらきをします。「ハレニワの家」は、植栽に囲われた専用の庭を持つシンプルで居心地の良い住宅です。住まう人のライフスタイルに合わせて、家と庭をめぐって様々な楽しみ方を見つけて頂きたいと考えて設計しました。
素材に関しては、主要な部分に木の無垢材や和紙などの自然素材を用いています。柔らかくて、多少の手入れが必要な素材ではありますが、毎日の暮らしにおいて人の感覚に馴染む柔らかい素材で囲まれた空間で過ごすことは、心安らぐものです。 また、庭の植栽と自然素材は相性が良く、統一感のある風景をつくります。それは、地域にとって良好な景観の一部となるような効果も期待できます。「ハレニワの家」は周辺環境と良い関係を築くことも目指しています。

fig04 波多野 崇

一級建築士 国土交通大臣登録 第313295号
京都府建築士会会員
日本建築家協会(JIA)会員
京都市生まれ

1998年
京都工芸繊維大学大学院
博士前期課程終了(岸和郎研究室)
1998年
伊藤喜三郎建築研究所・東京
2001年
株式会社Mega/長坂大
2003年
伊藤喜三郎建築研究所・大阪
2004年
A.C.E.波多野一級建築士事務所 設立
2009年
京都建築大学校 設計製図・インテリア計画 講師

物件情報

ハレニワの家の分譲区画「S&G GARDEN 岩倉花園町」
光と緑が楽しめる全7区画のオアシス。
ハレニワの家

完売御礼

【S&G GARDEN 岩倉花園(ハレニワの家)物件概要】
住所:京都市左京区岩倉花園町
総区画:7区画
用途地域:第一種低層住居専用地域・風致第3種地域
建ぺい率:40%/容積率:60%
構造:木造ガルバリウム鋼板葺2階建
取引態様:売主
区画配置